オデュッセイア

ホメロス

帰郷を目指す英雄の漂流を描いた古代ギリシャ叙事詩。ディランは「ずっと苦難の道のりだった」と自らをオデュッセウスに重ね、講演を「われに語れ、ムーサよ」の一節で締めくくった。

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