スティーヴン・プレスフィールド
スパルタ300人がテルモピュライで散るまでを描いた歴史小説の傑作。フッセルが「特殊作戦コミュニティの古典」と呼び、戦友の絆を知る一冊として妻たちにまで薦め続けていると語った。