『ラム・パンチ』

エルモア・レナード

客室乗務員が武器商人と当局を出し抜く犯罪小説の名手レナードの代表作。タランティーノが自ら『ジャッキー・ブラウン』として映画化し、「レナードは作家としての師だった。彼が私の声を見つけさせてくれた」と語る。

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