通俗三国志

湖南文山(訳)

三国志演義の江戸期日本語訳で、劉備や孔明が活躍する歴史物語。渋沢が11〜12歳の頃夢中で読み、難しい経書より「面白いと思ったものを心を留めて読む」読書法の原点になった愛読書。

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